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2012年07月20日
子供の成長を楽しめる家
子供が賢く育つ家・・・頭の良くなる家
いろいろと子育て世代に気になるフレーズがありますね。
我が家の子供は、高校2年生と中学2年生。
こうすれば良かった、あーすれば良かったと後悔する部分もありますが、
すっかり大きくなって思うことは、
子供を育てることは、おもいっきり楽しもう!ということです。
大きくなると手はかかりませんが、寂しいものですね…。
しかし、手がかからなくなったのは、本人が
部屋の整理も、学校の管理もすべてできるようになったということ。
大人になるためには、当たり前のことで、親のできることは、
少ないようにも思いますが、幼少期の家の環境は、大切だなぁと
改めて思います。
そのための工夫を私なりにまとめてみました。
お片づけ
出したら、しまう
(関西弁では、直すというのですね…。関西人でないので最初戸惑いました。)
そのための工夫
年齢に合わせた「おもちゃ箱」の選定。

小さいうちは、かごに放り込むだけで十分です。
変に、子供にかごを仕舞ってもらおうとしても無理です。
お片づけも一緒でないとしてくれません。
でも、遊んだら 「毎回、仕舞う」ことが大切です。
かといって、散らかすことを止めてはいけません。
おもちゃ以外のものが壊されようとじっと我慢。
子供の手が届く場所に置いている方が悪いと割り切りましょう。
とにかく、子供の好奇心を面白がるしかありません。
つい、怒りそうな気分になった時は、ビデオを撮っていました。
「すごい散らかってまーす。」と自分でリポートしていたら、
気分転換になりました。
結論、リビングにおもちゃ箱を置けるスペースを作ろう!
我が家は、こんな感じ、

今は、ゲーム機関係でいっぱいです。
お片づけは、手軽に片づける場所を作ることが、一番のコツです。
いろいろと子育て世代に気になるフレーズがありますね。
我が家の子供は、高校2年生と中学2年生。
こうすれば良かった、あーすれば良かったと後悔する部分もありますが、
すっかり大きくなって思うことは、
子供を育てることは、おもいっきり楽しもう!ということです。
大きくなると手はかかりませんが、寂しいものですね…。
しかし、手がかからなくなったのは、本人が
部屋の整理も、学校の管理もすべてできるようになったということ。
大人になるためには、当たり前のことで、親のできることは、
少ないようにも思いますが、幼少期の家の環境は、大切だなぁと
改めて思います。
そのための工夫を私なりにまとめてみました。
お片づけ
出したら、しまう
(関西弁では、直すというのですね…。関西人でないので最初戸惑いました。)
そのための工夫
年齢に合わせた「おもちゃ箱」の選定。

小さいうちは、かごに放り込むだけで十分です。
変に、子供にかごを仕舞ってもらおうとしても無理です。
お片づけも一緒でないとしてくれません。
でも、遊んだら 「毎回、仕舞う」ことが大切です。
かといって、散らかすことを止めてはいけません。
おもちゃ以外のものが壊されようとじっと我慢。
子供の手が届く場所に置いている方が悪いと割り切りましょう。
とにかく、子供の好奇心を面白がるしかありません。
つい、怒りそうな気分になった時は、ビデオを撮っていました。
「すごい散らかってまーす。」と自分でリポートしていたら、
気分転換になりました。
結論、リビングにおもちゃ箱を置けるスペースを作ろう!
我が家は、こんな感じ、

今は、ゲーム機関係でいっぱいです。
お片づけは、手軽に片づける場所を作ることが、一番のコツです。
Posted by 日置建設 at 09:29│Comments(0)
│日々のこと
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